フィリピン航空、2022年7月運行分セブ直行便の増便を発表

セブ島

フィリピン航空は、2022年7月1日から7月31日までセブ島直行便の増便を発表しました。6月までは月2本体制だったセブ島行き直行便も、夏のレジャー需要回復を見越して増便されます。成田空港から6本、関西空港から4本運行することが決まりました。

ただし、運賃はまだまだ高止まりしています。日程にもよりますが、往復で17~21万円(燃油料・空港諸税を含む)位が運賃の目安となります。

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フィリピン航空セブ直行便運行スケジュール

日本発 セブ行き

PR433便 成田発 14:40 → セブ着 19:00 7月2日、16日、24日、25日、30日、31日
PR409便 関空発 15:25 → セブ着 19:10 7月21日、24日、28日、31日

セブ発 日本行き

PR434便 セブ発 07:45 → 成田着 13:40 7月2日、16日、24日、25日、30日、31日
PR410便 セブ発 08:55 → 関空着 14:25 7月21日、24日、28日、31日
*利用機材は全てエアバス321タイプになります。

【2022年最新版】フィリピン航空国際線シートマップ(座席表)有料座席一覧 エアバス321-ceo編

*8月1日以降のスケジュールは後日発表予定です。

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